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脱毛サロンってどんどん安くなりますね

ちょっと昔は脱毛ってすごく高いものだと思っていました。
でも気がついたら、脱毛専門サロンというものが出来ていて、とても安く脱毛出来るようになっていました。
ワキなら本当にワンコインでOKだったりします。

私も2年ほど前から脱毛サロンに通っていますが、私が契約した時は800円ほどでした。
同じサロンでも最近だと一番安くなっている時で280円と言うのを見た事があります。
もう脱毛のお値段とは思えないですよね。
このお値段で脱毛が完了するまで通い放題というから驚きます。

実際に通ってみて、サロンはとても清潔で落ち着いて施術を受けられます。
といっても、施術時間はワキだけなら10分ほどなので、通うのも負担に感じる事はありません。
こんなに安い契約なのに、その後も追加のコースの勧誘などは一切された事がありません。
施術のあと一定期間はかなりムダ毛が減って、毛も細くなってくれるので、自己処理を続けるよりずっと良かったです。

ちょっとマイナス点としては、やはり医療脱毛よりも完了までに掛かる時間は長いようです。
2年通っていて、まだ全然完了しそうな雰囲気はありませんから。
それでもお値段を考えれば満足できる効果はあります。
後は、最近は人気が出過ぎていて予約が取りにくい点でしょうか。
毛周期の関係で3カ月に1回程度の施術なので、すぐに次の予約を取ってしまえばいいのですが、
一度キャンセルしてしまうと近い日付で予約し直すことは難しいです。

不満も多少はありますが、総合的には通ってみて本当に良かったです。
今はワキだけですが、Vラインなどの他の部位も始めようか迷っているくらいです。
あとは気になるのは背中のむだ毛です。背中ってどうしても自分で処理することができないのでサロンなどでないと脱毛できませんよね。
背中の脱毛はワキなどと比べると価格も高いようですが、それでも思っているよりもずっと安いですよー。
今度思い切って背中脱毛してみようかななんて思っています。
背中 脱毛

セルフ脱毛には限界を感じてきたので本格脱毛しよう

かつて、私はかみそり負けに悩んでいました。
特別毛が多いわけでもないし、どちらかというと薄いので、周りからは「処理しなくてもいいんじゃない?」と言われるほどでしたが、処理しなければしないで若干気になるので、結局は処理しつづけていました。
ひとたび処理し始めると、面倒なのが伸び始めたときです。代謝がいいのか、毛がすぐに伸びてきて、ほぼ毎日処理しなければならない、いわば男性のひげのような状態でした。この頻度で処理しているときになるのが、肌のざらつき、ぶつぶつが目立つようになってきてしまうことです。気にはなっていても、いまさら毛の処理を止めることもできません。保湿ローションや毛の成長を抑制させるローションなどを使ってある程度の効果を感じてはいたものの、状況を劇的によくするためには、かみそりの使用を止めるのが一番だと考えました。
まず挑戦したのが、除毛クリームです。私の濃くない毛には効果覿面でした。ただ、面倒なのが、処理に時間がかかるわりにすぐにまた次の毛が生えてきてしまうことです。結局かみそりに戻ってしまいました。
次に、インターネットで見つけたのがセルフ除毛機です。高価ですが、しばらく使ううちに毛の処理をあまりしなくてもよくなることは何より魅力的です。それに、サロン脱毛と違って、予約もいらず、自分のタイミングでできます。ずいぶん迷いましたが、購入することに決めました。
期待通り、毛の処理の頻度が格段に減りました。しかも、意外と痛みがありません。処理中は焦げ臭いので怖いですが、今のところ処理に関しては快適なので、購入してよかったと思っています。
もちろんサロン脱毛にもこの先通ってみようとも思っています。せっかくうちの近くにもエステサロンはいっぱいありますし、なによりむだ毛の悩みはこの先もつきませんしね。
そういえばわたし自由が丘によくいくんですけど、自由が丘駅近くにも脱毛サロンいっぱいできてたなーちょっと調べてみます。
自由が丘 脱毛

子育てが終わってVライン脱毛

出産直後は子供との時間が長いため、あまりムダ毛処理に重要性を感じていませんでした。しかし、子育てにもだいぶ慣れてきたため、またきちんと脱毛処理をしなければならないなーと思い始めました。しかし、脱毛サロンに通うには、子供を親や夫、有料の一時保育に預けなくてはならないため、躊躇してしまいます。独身の友人は脱毛サロンに通っており、費用を最初に支払えば、自分の好きなタイミングで通えるようで、全身の脱毛をレーザーによって施してもらっているようでした。正直、とても羨ましく思いました。自分も独身時代に通っておけば、今のように脱毛に手間がかからずに済んだとおもいます。独身当時も、脱毛サロンに興味はあったものの、仕事が激務だったため、サロンに通う気力がありませんでした。今の旦那さんとも付き合っていたし、気を抜いていました。今は、専業主婦になり、大金を自分のために使うことが後ろめたくなりました。仕方なく、今は自分で処理していますが、今後、子供が大きく成長し、私のムダ毛を見て何か言い始めたら嫌だな、と思います。自分一人で入浴時にカミソリで脱毛していますが、仕上がりには満足していません。もし、今後仕事を始めるようになれば、実母にも相談して通いたいなと思い、脱毛サロンを調べていますが、CMなどで聞いたことのある所は店舗も多く、通いやすい印象でした。そのため、今から少しずつお金を貯めて、脱毛サロンに通う資金を作っておこうと思います。今一番した脱毛箇所はVラインの脱毛ですね。やった人の意見を聞くと本当にすっきりしてムレやかゆみなども軽減されるみたいです。場所によっては数千円から始められるところもあるとか、、、もうこれはやるしかないですよね。

Vライン脱毛

復習は大切です

今、私は小学校の時の勉強から復習をしています。なぜかと言うと今の勉強に行き詰ってしまったからです。確かに高校生のやる難しい勉強は面白いのですけど、段々と自分の成長がみられなくなってきたので、小学校、中学校と基本からやり直すことにしました。意外と簡単でもありますし、忘れている部分も沢山ありました。そうなので、今は一生懸命復習をしています。

とはいっても一度やっている内容なので、復習には時間はかからなそうです。1日に一気にまとめてやってもそれほど疲れるわけでもありません。ただ、時々自分の考えが間違っている時があるので、やはり完全には理解できていなかったんだなと思いました。勉強は小さい時からコツコツと積み上げてきたんだなあと思います。今私が日本語を使えたり、数字を理解できているのは小学校から少しずつ理解してきたからなのでしょうね。人生は積み重ねと言いますが、勉強そのものが人生なのではないかと思いました。

勉強こそが人生とはなかなか良い事を考えたなあと思います。小学校の時から順を追って復習をしていると、小さな時の事がどんどん思い出されます。懐かしい記憶と出会うことが出来るのです。これは楽しい事でもありますし、頭の中の情報が整理されるので頭がすっきりします。小学校の時は勉強が楽しかったですね。競争と言うものが無かったので、楽しく勉強が出来ました。中学生くらいから受験に対する意識が強くなり、競争意識が強くなってしまいました。高校生の時は勉強が難しすぎてついていけませんでした。高校の勉強はマニアックすぎます。でも面白さなら高校が一番かもしれません。役に立つのは小学校と中学校の勉強だと思いました。要するに復習を沢山やっていると色々な事を発見できるという事です。

 

美味しいご飯を食べたいときには

美味しいご飯を食べたいなと思った時に皆さんはどうしていますか?外にある美味しいご飯屋さんへ出かけるのも一つの手です。今はインターネットで評判を調べる事が出来ますから、よほどのことが無い限り美味しくないという事は無いでしょう。

ですが、私はレシピを用意して自分で自炊をする事をお勧めします。それは何故かと言うと、お金がかからずに美味しい物を沢山食べることが出来るからです。しかも、その料理を作ったという経験を手に入れられるのですから、一石二鳥です。

料理をする技術と言うものはかなり良い物ですし、それ自体にも価値があるのです。ですから、料理の勉強をしておくと跡で役立つときもあります。美味しい料理が食べられれば元気が出るものですね。

そしてその結果として、毎日が楽しくなるのではないでしょうか。毎日、料理をしながら生活するのはすごく楽しいですし、手先を使うので脳にも良い影響を与える事でしょう。これからも美味しい物を沢山食べていきたいです。

料理をするという事は、要するに段取りを覚えるという事です。これは、あらかじめ材料を用意しておき、それから作業を介するという2つの事が出来るようになります。この考え方は仕事に通ずるものがありますね。仕事をするときにも役立つでしょうし、料理を仕事にしたいと思ったらこの2つがしっかりできないといけません。やはり、日常生活の中で自分の能力を磨くのは良い事ですよね。

料理が出来れば美味しいご飯を沢山食べられるというメリットのほかにも、仕事が出来るという事になるのです。自分の好きな事で仕事が出来ることほど楽しい事はありません。そうなので、料理を学ぶという事は良い事ばかりなのだと思います。

 

鍋の季節が終わりますね

気温も大分上がってきて、過ごしやすくなってきました。
まあまだ寒い日は、たまに来る気はしますけど、そのうち無くなるでしょう。

なので、そろそろ1週間ほど鍋料理尽くしの期間を作って、今冬の鍋の締めにしようと思います。
暖かく、なってきたので、鍋週間。
無駄に川柳のように語呂が良くていいですね。

鍋料理が好きなので、冬の間は頻繁に作るんですけど、流石に暖かくなってくると、鍋は汗かいて辛いですからね。
自然と鍋は作らなくなっていきますし、その前に意識して鍋料理を食べ続ける期間を設けて、秋や冬まですっぱり鍋とお別れしよう。
という切っ掛けで、3年ほど前から個人的に始めた習慣が、この鍋週間。
友人たちや親兄弟に話しても、全く広まる素振りもありませんでした。

でも鍋料理って言っても、具材や味でいくらでも変化つけられますし、案外飽きは来なかったりするんですよね。
私が鍋料理大好き、っていうのも有りますけど。

まあそんなこと言っておきながら、私が作る鍋って豚か鶏メインで、味も基本的に塩・味噌・キムチの三種で、極たまに醤油でおでんっぽい汁を作るぐらいですけど。
どうにも頭が硬いせいで、目新しい鍋料理に手が出せないんですよね。

昔ながらの日本風の鍋だけでなく、洋風であったり、目新しい鍋も挑戦してみようかなとはたまに思うんですけどね。
ミルク鍋とかカレー鍋とか、聞いたことはあっても作ったことはないですし。

それによくよく考えると、外国の鍋ってほとんどどんなのが有るか知りません。
ポトフとかくらいですかね。
そのポトフも、そのまま加熱したトマトが嫌いなので、殆ど食べたことないですし。

鍋好きを自称するなら、外国の鍋料理も知っておくべきかもしれませんね。
まあどんどん暖かくなる今更そう思っても、完全に手遅れもいいところですけど。